「詳細 日本のがん統計」小児がん版を世界に向け発信!
確かで効率の高い小児がん治療開発を目指し、日本の小児がん情報を世界で共有。日本語ページ、勿論、あります。
 
 


(画像をクリック)
6歳のお嫁さん 亡き娘から託された「いのちの授業」
鈴木 中人 (著)

ごく平凡なサラリーマンだった著者が、愛娘を失う悲しみを経て語りかける「いのちの授業」。生きるとは、死ぬとは、いのちとは、家族とは、本当に大切なものとは、何だろうか――3年間で8万人が涙した「授業」が本になりました。

【目次】
第1章◆小さないのちのお話
第2章◆「いのちの授業」を始めた理由
第3章◆いのちを育むために大切にしたい10のこと

単行本 価格 \1296
ISBN 4408107522
実業之日本社 (2009/1/9)


(画像をクリック)
がんばれば、幸せになれるよ―小児がんと闘った9歳の息子が遺した言葉
山崎 敏子 (著)

小児がんのなかで、十万人にひとりといわれるユーイング肉腫を五歳で発病、その後五度の再発、四度の手術を経て、九年という短い生涯を閉じた山崎直也くん。病床にあっても両親や弟への思いやりを忘れず、つらい治療や苦痛に耐え、“生きること”を決してあきらめなかった。明るく懸命に生き抜いた直也くんが遺した言葉の数々を、母・敏子さんが綴った壮絶な闘病記。日本テレビ系『24時間テレビ30「愛は地球を救う」』スペシャルドラマ原作。
文庫 価格 \473
ISBN 4094081917
小学館 (2007/8/1)


(画像をクリック)
がんを生きる子 ある家族と小児がんの終わりなき闘い
松永 正訓 (著)

2度のがん、放射線療法、そして体に刻まれた後遺症――娘の小児がんに挑み続けたある家族の闘いと再生を描く感動のノンフィクション

単行本 価格 \1620
ISBN 4062173506
講談社 (2011/11/22)


(画像をクリック)
ずっとそばにいるよ―天使になった航平
横幕 真紀 (著)

四歳で急性骨髄性白血病を発症。二歳の弟から骨髄移植し、笑顔で病気に立ち向かって逝った航平と、それを支えた家族、医療スタッフたちの335日のドキュメント。航平のおかあさんが、大学ノート十冊にも及ぶ日記を読み返してまとめました。

単行本 価格 \1620
ISBN 4877584048
ゆいぽおと (2006/2/1)


(画像をクリック)
にぃにのことを忘れないで ―脳腫瘍と闘った8年間―
川上 ますみ (著)

開成中学合格、15歳での発病、そして、二度の再発―それでも負けなかった、にぃにの精神の記録です。

単行本 価格 \1404
ISBN 4286030490
文芸社 (2007/7/1)


(画像をクリック)
ママでなくてよかったよ―小児がんで逝った8歳 498日間の闘い
森下 純子 (著)

「ママ、教えてくれてありがとう。僕、絶対に死なないから、がんばるから大丈夫」―絶望的ながん(横紋筋肉腫)を告知する母と、それを真っ正面から受け止め、精一杯生き抜いた6歳の子。運命と呼ぶにはあまりにも壮絶な親子の闘病記。

文庫
ISBN 4022614323
朝日新聞社 (2003/11/1)


(画像をクリック)
みぽりんのえくぼ
岡田 典子 (著), 岡田 美穂 (イラスト)

明るい4人家族を襲った末娘「みぽりん」の脳腫瘍。13歳と7ヶ月で生涯を終えた「みぽりん」の絵手紙を中心に、母が綴った闘病記。

単行本 価格 \1944
ISBN 4835590155
文芸社 (2005/5/1)


(画像をクリック)
より子。天使の歌声―小児病棟の奇跡
小笠原 路子 (著), 小笠原 より子 (著)

小児癌からの生還、不登校、様々な紆余曲折・・・そしてソロシンガーとしてのデビューまでの書き下ろしノンフィクション。

単行本
ISBN 4594036198
フジテレビ出版 (2002/8/1)


(画像をクリック)
わかったか、白血病。相手みてからけんか売れ―15歳の元ヤンキー闘病日記
池田 泰佑 (著)

・小5の時に、おかんが死んだ。小6ぐらいからボチボチぐれていた。親父にも迷惑かけっぱなしやった。ヤンキーやめて、まじめに生き始めたら白血病や…白血病との壮絶バトル。
・ヤンキーをやめて、まじめに生き始めた著者が、15歳の秋に体調を崩し、「急性リンパ性白血病」と診断される。入院初日から退院の日までの162日間つけていた日記を医療解説付きで紹介する。

単行本
ISBN 4840105413
メディアファクトリー (2002/3/1)


(画像をクリック)
愛してるよカズ―小児ガンと闘った母親と息子の愛の記録
光武 綾 (著)

単行本 価格 \1728
ISBN 488851108X
長崎文献社 (2008/5/1)


(画像をクリック)
俺、マジダメかもしれない…―「急性リンパ性白血病」で逝った最愛の息子へ
高野 由美子 (著)

家族に愛され、友人たちに愛された青年が逝ってしまった。急性リンパ性白血病に冒され、僅か18歳でこの世を去った青年を取り巻く家族と友人たちの想い。その想いに応えようと闘い続けた青年の想いがこの本には凝縮されている。

単行本 価格 \1296
ISBN 4884696654
JPS出版局 (2010/4/1)


(画像をクリック)
希望~ライト~ 麻依子の闘病記(悪性脳腫瘍)
梅本 典敬 (著), 梅本 良子 (著)

悪性脳腫瘍グリオーマ。10万人に数人といわれる病に冒されながらも、希望をもって前向きに生きた21歳の娘と、それを温かく見守る周囲の人々。最期まで娘に寄り添い続けた両親の心の葛藤を、苦しいほど赤裸々に綴った心に沁みる一冊。

単行本 価格 \1404
ISBN 428606140X
文芸社 (2009/3/1)


(画像をクリック)
種まく子どもたち―小児がんを体験した七人の物語
佐藤 律子 (編集)

「つらくても、苦しくても、それが生きてるってことだよね」「まわりの人がいて初めて、自分が生きていける」「みんな、ありがとう、ありがとう…」。がんという病に倒れた七人の子どもたちとその家族が、それぞれの闘いの日々をまっすぐな言葉で真摯に綴りました。「親って、こんなにも子どものことを心配するのかな」「死にたいと思っていた自分が恥ずかしい」。全国から多大な反響が寄せられた大ベストセラー、待望の文庫化。

文庫 価格 \
ISBN 4043815018
角川書店 (2006/4/1)


(画像をクリック)
小児がん外科医 - 君たちが教えてくれたこと
松永 正訓 (著)

助からないことのほうが多い「小児固形がん」。闘病する子供たちとその家族と向き合う中で、小児外科医は何を見たか? 渾身の治療と輝く命の記録。

文庫 価格 \761
ISBN 4122058945
中央公論新社 (2014/1/23)


(画像をクリック)
小児がん病棟の窓から
迫 正広 (著)

子供を失うのは、未来を失うことである。30年間、死と生死が隣り合わせにある小児血液腫瘍の臨床に携わり、人間の生死の意味を問い続けてきた著者(マリア保育研究所長、前・大阪市立総合医療センター輸血部長)が綴った珠玉の随筆集。

単行本 価格 \
ISBN 4797450789
新風舎 (2004/11/1)


(画像をクリック)
神様、私をもっと生きさせて!―小児がんと闘った青春期4年間の命の詩
神田 麻希子 (著), 石田 収 (監修)

高校2年、17歳の11月。神田麻希子さんは左足付け根の激しい痛みに襲われた。病院を転々として判明した病名は「仙骨ユーイング肉腫」。小児から10代にかけて発生する、悪性腫瘍だった―。それから4年間、21歳で亡くなるまで、決して生きる希望を忘れずに病気と闘い続けた彼女の愛と涙と勇気の記録。

単行本 価格 \1296
ISBN 4769608888
こう書房 (2006/1/1)


(画像をクリック)
命のカレンダー 小児固形がんと闘う
松永 正訓 (著)

203人の小児がんに挑み続けた、命の記録 「今でも一人一人を鮮明に覚えているのは、あの子たちが短い時間を精一杯生き抜いたからです」。渾身の治療と子どもたちの闘病を通して浮かび上がる、命の輝き!

単行本 価格 \1728
ISBN 4062147238
講談社 (2008/5/31)


(画像をクリック)
命の授業
腰塚 勇人 (著)

30万人が泣いた奇跡の実話。「一生、寝たきり」と宣告され、自殺未遂までした中学校の教師が、家族や生徒の応援と、感謝の心により、復活を遂げる奇跡の実話。

単行本 価格 \1296
ISBN 4478012407
ダイヤモンド社 (2010/5/28)


(画像をクリック)
明日もまた生きていこう 十八歳でがん宣告を受けた私
横山 友美佳 (著)

北京五輪を夢見たバレー選手に突然の“がん”宣告!

2005年3月8日、全日本合宿参加連絡の日、同時にがんを発症した高校生・横山友美佳。 彼女は、現在日本女子バレーボール界をリードする大山加奈選手や木村沙織選手と同じく、将来を期待される選手であった。バレーボールに打ち込み発病するまでの18年間と、闘病しつつ大学受験やアルバイトなど新しい経験を重ね、夢を追い求め続けてきた3年間の日々。自らつづった感動の手記を緊急発売。彼女の最後の夢“私の本をだしたい”を今、ここで実現! 「生きているのは当たり前じゃない。失うまえに気づいて欲しい…今ある幸せ」

単行本 価格 \1404
ISBN 4838718713
マガジンハウス (2008/5/22)


(画像をクリック)
遊雲さん父さん (小児がんを生きたわが子との対話)
有国 智光

小児がんで15歳の息子・遊雲を亡くした父親が、「死」をそして「生」を問うた手記。「何があっても大丈夫」父と子で交わされたこの言葉が、二人を支え続けた。小児がんと3年間向きあった有国遊雲さんの最期の言葉は、朝日新聞・読売新聞・毎日新聞・中国新聞などで大きく紹介された。
「何があっても大丈夫」父と子で交されたこの言葉が、二人を支え続けた。―小児がんで15歳の息子・遊雲を亡くした父親が、「死」をそして「生」を問うた手記。

単行本 価格 \1296
ISBN 4896322177
(2008/4/20)


(画像をクリック)








(画像をクリック)








(画像をクリック)











Copyright 2010-2019 HakaseTaro, Inc. All rights reserved.
サイトポリシー